『ワークフローをつかむ:データとシステム統合のCISセミナー』

2016.11.17

11月17日に開催された『ワークフローをつかむ:データとシステム統合のCISセミナー』では、金融業界動向、テクノロジー、システム統合サービスをトピックとして取り上げ、 限られたリソースで最大限の成果を生み出すための方法を解説しました。金融企業に影響をおよぼすマクロ経済要因及びそれに答えての業務務ワークフローとシステム統合活用例について話しました。デモとしてインテグレーション・コンソールとエンタプライズ・ゲートウェイをご紹介しました。今後のプロダクトロードマップについて発表しました。

Bloombergグローバルセミナー第8弾

2016.10.05

「Future of Japan’s economy. 日本経済、次のステージへ」開催

これからの日本経済の成長の原動力を探る

10月5日に開催された『Bloombergグローバルセミナー第8弾』では、日本経済のさらなる成長について活発な意見が交わされました。基調講演では金融庁長官森信親氏が個人金融資産の有効活用が日本経済に欠かせないと提言。それには顧客本位の金融商品の提供が必要と話しました。「企業価値向上」をテーマにしたパネルディスカッション1では、株主との対話を積極的に行う企業が増えていると評価する一方、「社外取締役の有効活用はまだ発展途上段階」ということでパネリストの意見が一致しました。パネルディスカッション2では、仮想通貨やブロックチェーンといった新たな技術が既存の金融業界のあり方を変えつつあるのと同時に、大きなビジネスチャンスが訪れていることを確認しました。基調講演2では、経済再生担当大臣の石原伸晃氏が登壇。イノベーションと働き方改革こそが日本経済の成長の原動力であるとし、現政権下における政府の後押しを強調しました。

プログラムおよび講演者プロフィールはこちらから

 

電子版セミナーレポート

電子版セミナーレポート

各スピーカーの発言内容や弊社の分析レポート等、
役立つ情報をまとめてご覧いただけます。

 
 
 
基調講演 1
「より良い資金の流れの実現に向けて」
金融庁長官 森 信親 氏
 

 

パネルディスカッション 1
「日本企業と市場の対話:持続的企業価値向上に向けて」
パネリスト:
株式会社東京証券取引所 代表取締役社長 兼
株式会社日本取引所グループ 取締役兼執行役 宮原 幸一郎 氏
日本郵政株式会社 取締役 兼 代表執行役社長 長門 正貢 氏
一橋大学大学院商学研究科特任教授
一橋大学CFO教育研究センター長 伊藤 邦雄 氏

 

 
 

パネルディスカッション 2
「仮想通貨とブロックチェーン:チャンスか脅威か。金融業界は巨大な変革の波に どう対応すべきか」
パネリスト:
日本銀行決済機構局審議役 FinTechセンター長 岩下 直行 氏
日本ブロックチェーン協会 代表理事 加納 裕三 氏
株式会社みずほフィナンシャルグループ執行役常務
グローバルプロダクツユニット長 兼 インキュベーションPT担当役員(CDIO) 山田 大介 氏

 

 

 
基調講演 2
「更なる日本経済活性化へ向けて」
経済再生担当大臣、社会保障・税一体改革担当、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
石原 伸晃 氏
 

 

セミナーの模様

「対話(エンゲージメント)で実現する企業価値の向上とは」

2016.09.12

ブルームバーグでは、9/12(月)、Hermes EOS、エッジ・インターナショナルとの共催で「対話(エンゲージメント)で実現する企業価値の向上とは」と題したセミナーを開催いたしました。世界的なトレンドとなっている 投資家と企業とのエンゲージメントによる企業価値向上への取り組みについて、 エンゲージメントサービスを専門とする英国のHermes EOSの共同社長Dr. Hans-Christoph Hirt氏、Henley Business School ICMAセンター准教授Dr. Andreas Hoepner氏、丸井グループ 代表取締役社長執行役員 青井 浩氏をスピーカーにお招きいたしました。日本においても、スチュワードシップコード、ガバナンスコードが導入される中、機関投資家や企業IR部門をはじめとした多くの方々にご参加いただき、本テーマの注目度の高さを感じるセミナーとなりました。

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基調講演 1 『実証研究:「エンゲージメントが投資のリスク・リターンに与える影響」の調査研究結果について』
Henley Business School-ICMA Centre, Dr. Andreas Hoepner 氏
基調講演 2 「Hermes EOSの取組とグローバルなスチュワードシップ活動の最新動向」
Hermes EOS共同代表 Dr. Hans-Christoph Hirt 氏
「Bloombergで見るESG」
ブルームバーグ L.P. ESG機能開発責任者 西田 淳子

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「日本における統合報告の実情」
エッジ・インターナショナル 統合報告/ESG事業推進室 江森 郁実 氏

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特別対談「~丸井グループにおける統合報告とエンゲージメントへの取り組み~」

丸井グループ 代表取締役社長代表執行役員 青井 浩 氏
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丸井グループ 共創経営レポート

Hermes EOS 上級顧問 荒井 勝 氏

 

セミナーの模様

「(環境)から見るESG投資の最新動向 ~日本企業の環境情報を投資家はどう活用すべきか~」

2016.08.28

ブルームバーグでは、環境省との共催で「E(環境)から見るESG投資の最新動向 ~日本企業のESG情報に投資家はどう活用すべきか~」と題したセミナーを環境省と共同開催しました。本セミナーでは、環境省をはじめ、環境情報開示基盤整備事業のワーキング・グループ委員の方々、弊社サステナビリティ・チームビジネスマネージャーを交え、国内外の環境情報開示およびE(環境)に焦点を当てたESG投資の動向や課題について討論いたしました。2015年のパリ協定を受けて環境に対する関心が高まる中、多くの方々にご参加いただき、盛況のうちにセミナーを終えました。

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基調講演 「ESGのグローバルトレンド」
ブルームバーグL.P. サステナブル・ファイナンス プロダクトストラテジー責任者 レノラ・スキ
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「環境情報開示基盤整備事業のご紹介」
株式会社NTTデータ経営研究所 シニアマネージャ
環境情報開示基盤整備事業 事務局 大塚 俊和
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環境情報開示基盤整備事業募集チラシ

環境情報開示基盤整備事業募集要項

環境情報開示システム入力項目

パネルディスカッション: 「E(環境)から見るESG投資の最新動向 ~日本企業の環境情報を投資家はどう活用すべきか~」

モデレーター
• 株式会社大和総研 調査本部 主席研究員 河口 真理子 氏
• ニッセイアセットマネジメント株式会社 チーフ・コーポレート・ガバナンス・オフィサー 井口 譲二 氏
• 上智大学経済学部 教授 上妻 義直 氏
• 東京海上ホールディングス 経営企画部部長 兼 CSR室長 長村 政明 氏
• 環境省 総合環境政策局 環境経済課長 奥山 祐矢
• ブルームバーグL.P. サステナブル・ファイナンス プロダクトストラテジー責任者 レノラ・スキ

 

開会のご挨拶 動画

基調講演 「ESGのグローバルトレンド」動画

「環境情報開示基盤整備事業のご紹介」動画

パネルディスカッション: 「E(環境)から見るESG投資の最新動向 ~日本企業の環境情報を投資家はどう活用すべきか~」動

Opening remarks videos

Keynote Speech: “Global Trends in ESG” video

“Introduction of Japan’s Platform of Environmental Information Disclosure System” vvideo

Panel Discussion: “Latest trends in ESG investment from the ‘E’ perspective: How should investors utilize Japanese corporations’ environmental data?” video

セミナーの模様

2016年下半期 経済・産業展望セミナー

2016.07.22

ブルームバーグでは、毎年恒例となりました今年後半の市場動向を占う「2016年下半期 経済・産業展望セミナー」を開催しました。前半を経済セッションとし、専門家の方々をお招きし、これまでの金融政策の評価と今後の日銀の政策運営について、緩和積極派・緩和懐疑派・学界の3つの次元から骨太の議論を展開しました。後半の産業セッションでは、ブルームバーグ・インテリジェンスの産業アナリストが来日し、日本でも関心の高い産業である自動車、IT、エネルギー、消費財にフォーカスし、アジア全域および日本における下半期の産業見通しについて解説しました。

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基調講演 「異次元緩和の経験から学ぶこと 」
東京大学大学院経済学研究科 教授
渡辺 努 氏
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「内憂外患の日本経済と金融政策のオプション」
ブルームバーグ・インテリジェンス
エコノミスト
増島 雄樹
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パネルディスカッション: 「日本銀行の金融政策に限界と出口はあるのか?-これまでの評価と今後の政策運営を問う」

「金融政策の評価と今後の展望」
岡三証券株式会社
チーフエコノミスト
愛宕 伸康 氏
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「日本銀行の金融政策の評価と展望」
三菱リサーチ&コンサルティング
経済政策部上席主任研究員
片岡 剛士 氏
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「日本の自動車メーカー:海外市場での評判とその影響」
ブルームバーグ・インテリジェンス
アジア リサーチ ディレクター
スティーブ・マン
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「日本の消費財メーカー:M&Aが海外戦略の促進材となるか」
ブルームバーグ・インテリジェンス
アナリスト 消費財担当
トーマス・ジャストラブ
講演資料はこちらから
「今後の成長の鍵:4Gデータ通信、マルチデバイス、Eコマース」
ブルームバーグ・インテリジェンス
アナリスト テクノロジー、メディア、テレコム (TMT)担当
ミッシェル・マ
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「エネルギー改革によって石炭市場の活性化は果たされるか?」
ブルームバーグ・インテリジェンス
アナリスト マテリアル&エネルギー担当
ミランダ・ワン
講演資料はこちらから

 

 

セミナーの模様

 

グローバルIRフォーラム2016

2016.07.14

ジェフリーズ証券・BNYメロン・ブルームバーグ共催
グローバルIRフォーラム2016
「2年目を迎える日本のコーポレートガバナンス改革、進捗とその評価」

ブルームバーグでは、ジェフリーズ証券およびBNYメロンとの共催により、「2年目を迎える日本のコーポレートガバナンス改革、進捗とその評価」と題してセミナーを開催しました。本セミナーは3部構成となっており、I部では海外の視点による日本のガバナンス改革に対する評価、II部では先進的なガバナンスを事項している企業のIRご担当者のパネルディスカッション、そしてIII部では、機関投資家サイドからみた投資基準もしくは企業価値としての日本企業のガバナンスについて議論して頂きました。当日は多くの方にご参加いただき、大盛況のセミナーとなりました。

プログラムはこちらから

パートI:特別講演 「海外から見た日本企業のコーポレートガバナンス改革、その評価とは」

   
「取締役会体制:現状とベストプラクティス」
ジェフリーズ証券会社
マネージング・ディレクター 調査部長
ズへール カーン氏
講演資料はこちらから
講演ビデオ(英語音声のみ)
「2016 日本市場概観– 欧米投資家は日本企業の改革をどう見ているか?」
バンク・オブ・ニューヨーク・メロン ヴァイス プレジデント
マイケル オブライエン氏
講演資料はこちらから
講演ビデオ(英語音声のみ)
 
「ガバナンス改革とアクティビストの台頭」
ブルームバーグL.P.
BI ESGアナリスト
グレゴリー エルダース
資料はこちらから
講演ビデオ(英語音声のみ)

 

パートII:パネルディスカッション「企業成長の起爆剤となるかコーポレートガバナンス改革」

パネルディスカッションの模様はこちらから

   
オムロン株式会社
執行役員常務
グローバルIR・コーポレートコミュニケーション
本部長
安藤 聡 氏
講演資料はこちらから
伊藤忠商事株式会社
IR室長
山口 和昭 氏
講演資料はこちらから
 
モデレーター:
株式会社クレアン
ESGアドバイザリー コンサルタント
後藤 英樹 氏
資料はこちらから

 

パートIII:パネルディスカッション「投資家視点によるコーポレートガバナンス改革」

パネルディスカッションの模様はこちらから

アムンディ・ジャパン株式会社
運用本部 リサーチ・グループ
ESGリサーチ部長
近江 静子 氏
三菱UFJ信託銀行株式会社
資産運用部チーフアナリスト兼
チーフファンドマネージャー
兵庫 真一郎氏
みずほ信託銀行株式会社
アクティブ戦略運用部 アナリストチーム
シニアESGアナリスト
櫻本 惠 氏
第一生命保険株式会社
株式部長
岩渕 康哉 氏
モデレーター:
ジェフリーズ証券会社
マネージング・ディレクター 調査部長
ズへール カーン氏

 

セミナーの模様

MiFID II — 欧州における金融市場大改革の進展

2016.07.08

日本でも注目している2018年1月から欧州で施行される予定の第二次金融商品市場指令(MiFID II)。この度、弊社ロンドンオフィスのMiFID IIプロジェクト責任者の来日に合わせ、MiFID IIにフォーカスしたセミナーを開催しました。前半では、欧州の市場参加者はどこまでこの新規制に対応できているのか、その際の課題は何か、ブルームバーグの欧州における取組みを交えながら、規制導入に向けた現状についてお話ししました。

後半は、大和総研の鈴木利光様をお招きして、MiFID IIの一つのハイライトであるリサーチレポートの取扱いについて、市場参加者の行動の変化、及び日本の投資家への影響についてご講演頂きました。

大変多くの方々にご参加いただき、日本の金融機関の方々からのMiFID IIに対する関心の高さを改めて実感しました。

プログラムはこちらから

  「MiFID II全体概要とブルームバーグ ソリューション」

ブルームバーグ L.P.
プロダクト開発欧州ヘッド
マーク・クロクソン

  ブルームバーグ L.P.
マーケットスペシャリスト
欧州金融規制担当
ジョン・モートン

  「リサーチ費用のアンバンドリング(分離明確化) ~MiFID Ⅱ~」
株式会社大和総研
金融調査部 制度調査課
主任研究員
鈴木 利光 氏

 
セミナー配布資料
MiFID II: What to Expect and How to Prepare (英語)
取引執行後コンプライアンス審査・管理機能(BTCA)について
OTCデリバティブのEMIRクリアリングについて
Bloomberg Regulatory Solutions (英語)

セミナーの模様

日本の医薬品業界のこれから – Focus On : Pharma

2016.07.07

ブルームバーグでは、編集チームが主導するグローバルイベントを開催しました。記念すべき初回のテーマは医薬品業界。今、世界の、そして日本の医薬品業界が大きな転換期を迎えています。熾烈な研究開発競争、大型M&Aによる業界再編、生活様式・人口動態の変化など、製薬企業が抱える課題はグローバルレベルで深刻化しています。日本では、規制緩和の動きは鈍いものの、東証マザーズに上場する革新的なベンチャー企業が台頭し始め、産学協働の再生医療への取り組みが進むなど、まさに日本の医薬品業界はこれから新たなステージに突入するといっても過言ではありません。
本セミナーでは、こうしたトレンドを鑑み、各界の専門家や有識者をお招きして、業界の今後の展望を占うべく真相に迫るインタビューやパネルディスカッションを展開しました。海外からゲストスピーカーや製薬業界をカバーするニュース記者が来日し、様々な角度から貴重なご意見を頂戴しました。

プログラムはこちらから

株式会社ヘリオス
代表取締役社長 兼CEO/医師
鍵本 忠尚 氏

ペプチドリーム株式会社.
常務取締役(研究開発部担当)
リード・パトリック 氏

富士フイルム株式会社
取締役 副社長 CTO
戸田 雄三 氏

ブルームバーグ L.P.
欧州BIリサーチディレクター
サム・ファザリ

 

 

製薬業界にフォーカスした資料のご案内
ニュース記事のコレクション
市場イベントと関連機能
アナリスト向け機能紹介
事業法人向け機能紹介

セミナーの模様

FI16 債券フォーラム

2016.06.15

ブルームバーグでは、超低金利が続く中、グローバルなマクロ経済や金融市場の動きから、今後の債券市場の動向について読み解く「FI16債券フォーラム」を開催しました。本セミナーでは、「超低金利下における信用リスクの伝染」と題して、前半では世界の債券・金融市場や経済動向におけるマクロ的な解説を行い、後半には弊社の強みであるワークフローに添った債券ソリューションをご紹介しました。

基調講演では、アジア開発銀行研究所根本直子様より、グローバルな視点からリスク要因の解明とクレジット市場の展望についてお話し頂きました。また、特別講演として、弊社ロンドンオフィスのクレジットストラテジストがすでにマイナス金利が続く欧州経済と金融機関の現状を解説し、さらに英国EU離脱問題についても言及しました。

当日は大変多くのお客様にご来場頂きました。会場からの質問も相次ぎ、皆様の関心の高さが窺えました。

プログラムはこちらから

英国EU離脱問題のパンフレットはこちらから

 

  「海外、市場発リスクとクレジット市場の耐久度」
アジア開発銀行研究所
エコノミスト
根本 直子 氏
講演資料はこちらから

 

061516-FI16_Simon-Ballard3
「欧州におけるマイナス金利下での金融政策と経済情勢-日本は何を学ぶべきか」
ブルームバーグ L.P.
グローバル クレジット マーケット ストラテジスト
サイモン・バラード
講演資料はこちらから
061516-FI16_Yuki-Masujima3
「超低金利下で共鳴する金融の不協和音と日本経済」
ブルームバーグ L.P.
BIエコノミスト
増島 雄樹
講演資料はこちらから
061516-FI16_Mark-Betteridge3
「米国ローンおよび米債券市場の分析」
ブルームバーグ L.P.
グローバル プロダクト マネージャー
マーク・ベタリッジ
講演資料はこちらから
061516-FI16_Hideki-Sato3
「米国CLO分析」 講演資料
「債券ワークフロー分析」 講演資料
ブルームバーグ L.P.
マーケット・スペシャリスト 債券・金利担当
佐藤 秀樹
061516-FI16_Yoko-Nagashima3
「ブルームバーグがご提供する債券市場の流動性」
ブルームバーグ L.P.
債券電子取引担当
長嶋 葉子
講演資料はこちらから

セミナーの模様

FX16 外国為替フォーラム

2016.06.14

今年で4年目を迎えるブルームバーグ為替フォーラム。今回のセミナーでは「2016年主要通貨トレンド転換の真実」をテーマに、バークレイズ銀行為替ストラテジスト 門田真一郎氏をゲストスピーカーとしてお招きしました。2014年半ばから続いていたドル上昇は今年2月から失速傾向を強めています。円相場も急騰局面を繰り返しており、市場のドル円見通しのコンセンサスも大きく修正されてきている模様です。世界の株式市場は年初の下げを取り戻す展開になりましたが、ドル円相場は限定された動きに留まっています。
 
本セミナーでは、専門家の方々にマクロ的視点で為替市場にインパクトを及ぼす要因と今後の動向について貴重なご意見を頂戴しました。こうしたタイミングでの為替フォーラムということで、沢山の方々にご参加頂き、その後の懇親会も含め、今年も大盛況のうちに終わりました。

 

プログラムはこちらから

  「為替業務フローの変革とブルームバーグ・ソリューション
~ 金融指標・プライシング・取引慣行」
ブルームバーグ L.P.
為替ビジネスマネージャー
Colin Gallagher
BFIXに関する資料はこちらから

  「2016年の為替市場見通し」
バークレイズ銀行
為替ストラテジスト
門田真一郎 氏

  「金融政策リスクが揺さぶる為替と日本経済の行方」
ブルームバーグ L.P.
BI エコノミスト
増島雄樹
講演資料はこちらから

 

セミナーの模様

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