Tokyo B-Able Community

ブルームバーグTokyo B-ABLE Communityは、2015年9月に発足し、障がいを持つ社員と彼らのチャレンジを自発的に支援したいとする有志の社員によって構成されています。このコミュニティに参加する社員だけでなく、会社全体としてこの課題に対する意識を高め、共に支え合い、障がいの有無にかかわらず皆が最大限に能力を発揮できる環境を創出する事を目指しています。B-ABLE Communityでは、積極的な採用活動、D&I(多様性)意識の高いリーダーの育成、社内アウェアネスの向上等様々な活動に取り組んでいます。

TOKYO B-ABLE COMMUNITYの活動

2015年スピードメンタリングセッション
ブルームバーグのダイバーシティ&インクルージョン部門ヘッドであるエリカ・アイリッシュ・ブラウンの来日の際、組織の多様性について学ぶ機会として「スピードメンタリング」形式でセッションを行いました。

2015年Lunch & Learnイベント
ブルームバーグ東京オフィスのダイバーシティ&インクルージョンの取り組みについて、日本のプロジェクトリーダー、人事部、社員に加えて、市役所の担当者をお招きし、社内イベントを開催しました。